家具・家電・雑貨の面白さを吟味したい8.2

 

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【4】カノーヴァ キャビネット80 ホワイトオーク

 

軽い感じでシンプルに見える収納棚はどのようなものがある?と思っていませんか?

また、シンプルさ以外にも、品質がどのようなものかも気になったりしますよね。

今回は、カノーヴァ キャビネット80 ホワイトオークについて注目してみたいと思います。

カノーヴァ キャビネット80 ホワイトオークは、ドイツリボス社の自然塗料でのオイル仕上げが特徴の収納棚なのですが、木口処理がうまくできていて高級家具の証明がされているので、インテリアとしても最適となっています。

また、正面だけでなく、背面もうまく仕上がっているので、置き場所に困るといったことがありません。

この他にも、脚の形が斜めになっているのが北欧風だといった特徴以外にも、脚の下の高さが11cmありルンバを通すことができるので、掃除もしやすくなっていますよ。

■カノーヴァ キャビネット80 ホワイトオークにはどのような種類がある?

ホワイトオーク以外にも、ウォールナット・ブラックチェリーといった種類が用意されているので、雰囲気など気に入ったものを決めることができます。

 

【5】オープンシェルフ ビアンコ80L ホワイトオーク

 

見通しにすぐれている棚はどのようなものがある?と思っていませんか?

また、すっきりとした以外にも、どこに置いてもしっくりとくる棚でありたいなど思ったりもしますよね。

今回は、オープンシェルフ ビアンコ80L ホワイトオークについて注目してみたいと思います。

オープンシェルフ ビアンコ80L ホワイトオークは、自然素材で作られたオイルが塗られているのが特徴の棚なのですが、両面からでも物を置いておくことができるだけなく、スペースが広くとられているので、色々な物が置きやすくなっています。

また、側板・天板が45度の留め組みしてあり上質なデザインに見せる以外にも、シンプルさが伝わってくるので、インテリアにはとてもふさわしいです。

この他にも、木口処理がしっかりとしているので、高級感を演出することができますよ。

■オープンシェルフ ビアンコ80L ホワイトオークどのように使うのが効果的?

両面から物を置ける特徴を利用して仕切りとしても使いやすくなっています。

また、追加をした場合2台並べるといったことができて、厚みを感じることなく使用ができるので、拡張した使い方ができますよ。

 

【6】ディスプレイシェルフ コンフォ120 ホワイトオーク

 

シンプルながらも開放的で物を置きやすい棚はどのようなものがある?と思っていませんか?

また、開放的である以外にも、どのような品質なのかも主眼を置いておきたいなどありますよね。

今回は、ディスプレイシェルフ コンフォ120 ホワイトオークについて注目してみたいと思います。

ディスプレイシェルフ コンフォ120 ホワイトオークは、木口処理が高級家具であるといった評判があるのが特徴の棚なのですが、仕切りのない設計がされているので、物が置きやすくなっています。

また、天然木で仕上がっていているので、高級感を演出するコーディネートがしやすいのも

一つの特徴です。

しかも、一見シンプルに作られている以外にも、脚の部分が棚の内側に収まる作りがされているので、凝っているようにも見えます。

この他にも、裏表がないので、間仕切りとしても使うことができますよ。

■ディスプレイシェルフ コンフォ120 ホワイトオークはどのようにコーディネートするのがいい?

実際に使っていた方からの意見としては、和室でも使いやすいといったいけんがありました。

 

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